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   <channel>
      <title>art space tetra</title>
      <link>http://www.as-tetra.info/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 30 Jun 2012 18:51:41 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
		<title>EYEBREAKER Fukuoka Short Documentary Festival 2012</title>
		<description>
			<![CDATA[<p><strong style="color:#8D0024;">作品募集</strong><br />
15〜60分の短編ドキュメンタリー映画とビデオ作品<br />
題材：自由、ただし福岡での生活の側面に焦点を当てた作品を優先的に選びます。<br />
<font color="red">締め切り：6月4日（月）</font></p>

<p><strong>上映会</strong><br />
2012年6月30日（土）<br />
夕の部（Open 15:00）Start 16:00 / Finish 18:00<br />
夜の部（Open 18:30）Start 19:00 / Finish 21:00<br />
料金：1000円 （要１ドリンク）</p>

<p>主催・問合：Shayne Bowden <a href="mailto:swb8@gol.com">swb8@gol.com</a></p>]]>
			<![CDATA[<p>昨年10月にスタートし好評を博したショートドキュメンタリーの上映会「EYEBREAKER」の第二弾を6月30日に開催いたします。現在、そこで上映する短編ドキュメンタリー映画とビデオ作品を広く募集中です。作品は、15〜60分の間で作ってください。どんな題材でもOKですが、福岡での生活の側面に焦点を当てた作品を優先的に選びます。エントリー締め切りは、<font color="red">6月4日（月）</font>です。詳細につきましては、<br />
シェーンボーデン<a href="mailto:swb8@gol.com">swb8@gol.com</a>までお問い合わせください。</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120630185141.html</link>
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      </item>
	
      <item>
		<title>古賀義浩「見なれた海岸線」</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日…2012年06月12日（火）～6月17日（日）<br />
時間…平日16:00-20:00／土日祝13:00-20:00<br />
休廊…月曜</p>

<p><strong>クロージングパーティ</strong><br />
6月16日（土）18:00〜<br />
アーティストトークと、牛嶋均氏による口琴演奏</p>]]>
			<![CDATA[<p>ある日雨が降る中向こう側にある山を見ていました。</p>

<p>私は自分の意識が体から離れて少しづつ雨水の中へと入り込んでいくのを感じていました。雨が地中へ浸透していくように。<br />
私の意識はやがて真っ暗な地中に潜り込み、無数の流れに分散されながら長い時間をかけてゆっくりと大地へと向かっていきました。<br />
平野を進み水路や田んぼを通り抜け大きな川にぶつかり、速度を増した流れはそのまま海へとのみ込まれていきます。</p>

<p>その中では私の意識はもはや自分のものとは判別のつかないほど様々な水と混じり合い、他者を含んだ（他者に含まれた）大きな集合体となっていました。<br />
そして大気の中の水と渾然一体となり世の中のありとあらゆる場所を巡り、波とともに海岸線へとやってくるのでした。</p>

<p>日々絶え間なく繰り返される循環の中に溶け合っていった意識は、水と同じ道筋を巡り行くことで少しずつ濾過され透明度を増していくように感じます。<br />
私たちが日常の中でスポイルされ続けている意志や感情もそのような循環の中で洗練され救済されているのではないかと思います。</p>

<p>そしてまた見なれた海岸線へと帰ってきます。新たな救済を求めて。</p>

<p>（作中のテキストより抜粋）</p>

<p></p>

<p><strong>古賀義浩</strong>／略歴<br />
1986年　福岡県生まれ<br />
2009年　多摩美術大学　美術学部　彫刻学科卒業<br />
　　　　  <br />
福岡県在住</p>

<p>主な展覧会<br />
個展<br />
2008年　「fence展」garelly space1/3<br />
グループ展<br />
2008年　「Art Program Ome 2008 6th　ポストシアター」青梅市市街<br />
2009年　「nikkin展」key garelly ・精華画廊<br />
2010年　「のこぎり屋根のアート展-アーティストと遊ぶ子供たち-」入間市創造文化アトリエ<br />
レジデンスプログラム<br />
2009年　「小豆島アーティスト・イン・レジデンス（小豆島AIR）2009/Autum」<br />
</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120612151230.html</link>
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      </item>
	
      <item>
		<title>木下由貴　写真展「nayuta」</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日…2012年05月29日（火）～6月10日（日）<br />
時間…16:00-20:00／5月29(火)、31(木)、6月1(金)、8(金)<br />
　　　13:00-20:00／5月30(水)、6月2(土)、3(日)、5(火)、6(水)、7(木)、9(土)、10(日)<br />
<strong>＊月曜以外はオープンしていますが、時間が不規則です。<br />
　必ずお日にち・時間をお確かめの上、お越しください。</strong></p>

<p>休廊…6月4日（月）</p>]]>
			<![CDATA[<p>木下由貴<br />
1986年　佐賀県生まれ<br />
2008年　多摩美術大学中退</p>

<p>展示<br />
2007年 個展『石垣でのこと』（石垣市民会館／沖縄）</p>

<p><a href="http://kinoshitayuki.jp/">http://kinoshitayuki.jp/</a></p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120529232627.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120529232627.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>イイダ傘店　日傘展　「平成二十四年 春」 </title>
		<description>
			<![CDATA[<p>会期…2012年5月16日（水）ー5月20日（日）<br />
時間…12:00 - 19:00<br />
（初日は13時カラ　最終日は16時マデ）</p>]]>
			<![CDATA[<p>今季もイイダ傘店、日傘展の季節がやってまいりました。</p>

<p>少しオトナっぽくシックな日傘<br />
遊びごころくすぐる小さな日傘<br />
肌ざわりが柔らかい細身の日傘<br />
今回から登場する紳士用の日傘</p>

<p>夏の日差しが楽しくなるあなたの一本をお作りできます。<br />
日傘はオーダー制ですが、オリジナルのテキスタイルで制作した小物も並びます。<br />
どなた様でもご来場いただけますので、遊びに来るだけでも是非お越しください。</p>]]><![CDATA[<p>「平成二十四年 春」の日傘展示受注会を下記の日程で開催いたします。<br />
新作テキスタイルの日傘を展示し、 期間中に限り注文を承ります。<br />
その他にも傘のテキスタイルを使ったコマバッグや、封筒、シールなどのアイテムも現品販売します。</p>

<p>今回はじめて紳士用の日傘が並びます。雨傘はございませんが、ぜひ男性の方のご来場もお待ちしております。</p>

<p>オーダーいただいた日傘のお届けは会場により異なりますが2～3ヶ月後を予定しています。<br />
贈り物での日時指定・送り先指定等はオーダー時にご相談いただけましたら可能な範囲でご協力させていただきます。</p>

<p>オーダーの際は当日会場でお支払いいただくか、お振込み（10日以内）による先払いをお願いしております。 カードでのお支払いは京都会場を除きご使用いただけないことをあらかじめご了承ください。</p>

<p>事前の予約は必要ありません。 どなた様もどうぞお気軽にお越し下さい。<br />
　<br />
　</p>

<p><strong>イイダ傘店</strong><br />
飯田　純久　イイダ　ヨシヒサ</p>

<p>傘から広がる世界での活動<br />
オリジナル傘（日傘・雨傘）のオーダー/制作<br />
映画・舞台などの傘制作や異業種とのコラボレートによる活動<br />
ブランド、メーカーやお店からの下請けとしての傘製作<br />
その他、傘にまつわる活動 <br />
<a href="http://www002.upp.so-net.ne.jp/iidakasaten/">http://www002.upp.so-net.ne.jp/iidakasaten/</a></p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120516172735.html</link>
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      </item>
	
      <item>
		<title>詩と朗読の会 #7</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>日時…2012年5月8日（火）<br />
時間…19時30分より<br />
料金…500円（ドリンク付き）<br />
進行役…小山冴子<br />
助っ人…倉地久美夫</p>]]>
			<![CDATA[<p>それぞれに好きな詩、台詞、小説の一説、一行、自作の詩、等など。<br />
言葉を持ち寄ります。<br />
それを自分で声に出して読んだり、その「ことば」を元に考えたり話したりします。</p>

<p>読まない方は読まなくてもかまいません。</p>

<p>お気軽にご参加ください。<br />
</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120508000001.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120508000001.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>Dave Phillips / Francisco Meirino</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>w/Frustration Sports,manscum</p>

<p>期日…2012年5月3日（木）<br />
時間…開場 19:00／開演 19:30<br />
料金…1,500円＋1ドリンクオーダー<br />
主催…<a href="http://www.deterra8.com/">deterra</a></p>]]>
			<![CDATA[<p><strong>Dave Phillips</strong>　（スイス）<br />
デイヴ・フィリップス氏(FEAR OF GOD/ Schimpfluch-Gruppe/dead peni) 心理音響、humanimalism、音声、身体、ミュージックコンクリート、作曲、bruitism、フィールドレコーディング、心理物理的なテストと トレーニング、パンク、メタル、DIY（ディー・アイ・ワイ）の デイヴ・フィリップス氏は、150以上のリリースでは登場している、音響的に25年以上活躍し、30カ国で400のコンサートを行っている。<br />
<a href="http://www.tochnit-aleph.com/dp">http://www.tochnit-aleph.com/dp</a><br />
<a href="http://www.myspace.com/dpdavephillips">http://www.myspace.com/dpdavephillips</a><br />
<a href="http://www.myspace.com/deadpeni">http://www.myspace.com/deadpeni</a><br />
<a href="http://www.ohne-oben.org">http://www.ohne-oben.org</a><br />
<a href="http://www.ketsunoana.ch">http://www.ketsunoana.ch</a><br />
<a href="http://www.fearofgod.ch">http://www.fearofgod.ch</a></p>

<p><strong>Francisco Meirino</strong> （スイス）<br />
Active since 1994 (as phroq until 2009) in sound and live performance, Francisco Meirino explores the tension between programmable material and the potential for its failure. His music is a complex and constantly changing electronic soundscape that is fascinating by its physical intensity and detail precision. He works with the computer, magnetic fields detectors and piezo transducers.  More than 150 live performances in various venues in Europe, Japan and North America, over the years, Francisco Meirino had the honor to collaborate on studio and in live with great artists such as : Dave Phillips, Scott Arford, Michael Gendreau and Randy H.Y. Yau among others.<br />
<a href="http://www.franciscomeirino.com">http://www.franciscomeirino.com</a></p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120503194441.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120503194441.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>矢部史郎トーク「これから3.12の話をしよう」 </title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日…2012年4月29日（日）<br />
時間…17:30開場／18:00開演<br />
料金…1,000円（１ドリンク付）<br />
共催…西南学院大学　学内GP「ことばの力養成講座」<br />
<strong>※ブックスキューブリックさんの御協力で矢部史郎著『3.12の思想』（以文社）の販売有り！！</strong><br />
<strong style="color:#8D0024;">　お子様連れも大歓迎です！</strong></p>]]>
			<![CDATA[<p><strong>矢部史郎×森元斎（司会）</strong>　</p>

<p>「2011年3月12日、私は娘を連れて、東京をあとにしました」――冒頭から極めて読みやすく、丁寧に描かれる『3.12の思想』の著者、矢部史郎氏を お迎えして、毎日の食事の心配、子育ての不安、フザケとるガレキ問題、放射能測定運動、原子力資本主義、ガタリのエコロジー的主観性、海賊共産主義など縦横にお話を伺いたく思います。「3.11ではない、3.12の話をしよう」。</p>

<p><strong>矢部史郎（やぶ　しろう）</strong><br />
1971年うまれ。90年代からさまざまな名義で文章を発表し、社会運動の新たな潮流を形成した一人。人文・社会科学の分野でも異彩を放つ思想家。著書に 『3.12の思想』（以文社）、『原子力都市』（以文社）、『愛と暴力の現代思想』（青土社、山の手緑との共著）、『無産大衆神髄』（河出書房新社、同） など。ブログ「原子力都市と海賊」http://piratecom.blogspot.jp/</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120429172430.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120429172430.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>即興セッション企画　&gt;まっこりソッキョ時代vol.1</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日…2012年4月26日（木）<br />
時間…19:00オープン、19:30スタート 終了予定21:30（場合によっては早く終了することもあります）<br />
料金…参加費500円<br />
見学のみ1000円(なにもしないで見るだけの人です。サービスに１ドリンク付き）</p>]]>
			<![CDATA[<p>ほっこり、まったり、まっこり。<br />
まっこり〜と大学のサークル部室のような雰囲気で気軽に何かしませぬか？</p>

<p>この「まっこりソッキョ時代」では音楽、パフォーマンス（ダンス、即興演劇、<br />
ライヴペインティング等々なんでもあり）のジャンルで来て頂いた方々から、<br />
任意にそれぞれ二名のデュオまたは三名のトリオによって 10分または15分の<br />
時間を共有する場を作って頂きたいと考えているのであります。</p>

<p>発表というハードルより少し下がるけれどまったり、まっこりながら、ちょいと真面目な実験の場を提供したいというのがこの企画。<br />
演るほうも観るほうも楽しみつつ、色々と考えたりできれば嬉C限りであります。</p>

<p>皆様、どーかよろしくおねがいいたしまする！</p>

<p>主催及び文責　三年待ツ飽きら</p>

<p>注　当企画のドリンクにはマッコリは提供しておりません。</p>

<p></p>

<p>注意事項！！<br />
1.基本的に当方ではスペース以外、音響、映像等の機材に関しては準備致しません。自分で御準備下さい。<br />
2.また近隣が民家ですので大音量の楽器等の使用も場合によってはお断りする場合があります。<br />
3.準備体操、器材セッティング準備等の配慮は行いません。参加する各々の自己責任でお願い致します。<br />
4.主宰者の判断によってマナーの悪い方、常識の範囲外の行動を取られる方は出入り禁止にすることがあります。<br />
ご了承下さい。</p>

<p><br />
* * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *<br />
三年待ツ飽きら　プロフィール</p>

<p>1967年生　自称自由業者。<br />
いい年こいて自由について考える仕事に没頭してたが、それこそが自由ではないことに気が付き恥じめる。yabai!!</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120426190000.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120426190000.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>中国広州レジデンス報告会〜牛島光太郎、武内貴子、寺江圭一朗</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日...2012年4月24日（火）<br />
時間...19:30start<br />
入場無料 予約不要<br />
主催/問い合わせ ARTBASE88： phone/fax 092-986-4888 </p>

<p>＊スピーカー<br />
牛島 光太郎、武内 貴子、寺江 圭一朗<br />
</p>]]>
			<![CDATA[<p>３月３１日から５月６日まで、<br />
中国広州市の53美術館で開催されている日中の交流展に参加し、<br />
現地で滞在制作をおこなった福岡美術作家 3 人の緊急帰国報告会を開催します。</p>

<p>広州の様子や、美術館、レジデンスの様子、自作解説など、スライドを使ってのトークを予定しています。ぜひおこしください。</p>

<p><br />
主催：ART BASE 88<br />
<a href="http://ohazkikaku.blogspot.jp/2012/04/424tetra.html">http://ohazkikaku.blogspot.jp/2012/04/424tetra.html</a></p>

<p><br />
*****************************************************************<br />
★展覧会概要<br />
这有什么关系——中日当代艺术展(第一回)<br />
http://www.53art.org.cn/index.php?action=art&do=d&id=27</p>

<p>会期 2012/3/31〜5/6</p>

<p>会場 中国広州 53 美术馆 53 ART MUSEUM<br />
http://www.53art.org.cn/</p>

<p>キュレーター<br />
藤井達矢(武庫川女子大学准教授)、胡 震(53 美術館副館長)</p>

<p>参加作家(サイトより)<br />
菲利普、開発好明、鈴木貴博、麻谷宏、牛島光太郎、浅野夕紀、山村幸則、上光陽、勝木繁昌、寺江圭 一朗、藤井達矢、藤井龍徳、武内貴子、小谷彰宏、阳子+高渐离、増山士郎、中村岳 Dodo Schielein Torsten P Bruch 陈荣彬+梁燕儿、冯峰、何癸锐、何木员、黄国武、黄一山、黄隆基+黄祎+黄宏武+陈紫帆+陈飞、朗雪波、李家豪、李郁+ 刘波、李亮新、梁琏喜+文春晓、林伟祥、刘昊、冉珏、宋纬阳、孙大棠、肖丽、张凯琴、张湘溪、郑琦、周斌</p>

<p>主催 广州53美术馆<br />
※後援に福岡市 <br />
</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120424193000.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120424193000.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>SOFA Music Kyushu 2012</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>Kim Myhr<br />
Keith Rowe / Kjell Bjørgeengen<br />
Microtub (Robin Hayward/Kristoffer Lo/Martin Taxt)<br />
オープニング・アクト：諸岡光男／蹂躙</p>

<p>期日…2012年4月21日（土）<br />
時間…開場 18:00／開演 19:00<br />
料金…2,000円＋1ドリンクオーダー<br />
主催…<a href="http://www.deterra8.com/">deterra</a></p>]]>
			<![CDATA[<p>Keith Rowe（ギター、エレクトロニクス） / Kjell Bjørgeengen（ライヴ・ヴィデオ） デュオ<br />
Microtub： [Martin Taxt（チューバ） + Robin Hayward（チューバ） + Kristoffer Lo（チューバ）]<br />
Kim Myhr：（ギター）ソロ</p>

<p>----------------------------</p>

<p><strong><a href="http://www.sofamusic.no/">SOFA</a></strong><br />
ソファは2000年にイーヴァル・グリューデランド，インガル・ザックの両音楽家により設立されたノルウェーのレコード・レーベルで、過去11年間で40タイトル近い即興音楽作品を世に出してきました。</p>

<p><strong>Keith Rowe / Kjell Bjørgeengen</strong><br />
エレクトロ＝アコースティック即興音楽の発明者の一人と、ノルウェーの映 像芸術のパイオニアの邂合的デュオ。ここ数年彼らはヨーロッパとアメリカのフェスティヴァルで共演してきた。このデュオを今回日本で初めて紹介できることをソファは誇りに思います。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=VHmJMLiQMy0">12.02.2010, ccnoa, can-centre d'art Neuchâtel</a></p>

<p><strong>Microtub</strong><br />
3名の即興音楽家、ロビン・ヘイワード、マッティン・タクスト、クリストッフェル・ローによる、微分音チューバ音楽の理念を実行に移すためのユ ニット。 3台のチューバから放たれる音が一斉に混ざり合うとき、ユニーク で独特の特性の音色が創られる。ヘイワードは通常の3 3チューバを用いての純正調の可能性を追求したのち、すべての微分音を論理的な方法で再生することができる新しい楽器を発明する必要を見いだした。批評家のブライアン・オレヴニックは「絡み合う音色、伸張、共鳴、それに鼓膜を美味 しく打ちつける変動パルスの成形の驚異的な深み」と表現している。</p>

<p><strong>Kim Myhr</strong><br />
ソファからアルバム『MURAL and Silencers』をリリースしているギター奏者。今回の日本ツアーでは今年秋にソファからリリースされる予定の新しいソロ・セットを演奏する。</p>

<p>----------------------------</p>

<p><strong>Biographies:</strong></p>

<p><strong><a href="http://www.robinhayward.de">Robin Hayward</a></strong><br />
1969年イギリス、ブライトン生まれのロビン・ヘイワードは、1998年からベルリンに拠点を置いている。チューバの可能性をノイズと微分音の分野で再定義し、チューバ以外のための作曲作品でも、同様の実験と媒体を特定化するアプローチが反映されている。また、アルヴィン・ルシエやクリスチャン・ウルフといった著名な作曲家たちも、彼のために作曲している。ソロでもコラボレーションでも、広く演奏旅行をしており、その演奏は、ソロ作『Valve Division』『State of Rushing』や、多くの共同作品で聴くことができる。2009年、初の完全な微分音チューバを楽器製造業者B&Sと共同開発した。現在、ベルリン工科大学において、この新しいチューバの音について博士課程で研究中。</p>

<p><strong><a href="http://www.taxt.no">Martin Taxt</a></strong><br />
マッティン・タクストは、1981年ノルウェイ、トロンハイム生まれ。オスロ音楽アカデミーと、パリCNSMDPを修了。その頃から即興と現代音楽に焦点を合わせる。秋山徹次、ノルウェイ人デュオ『シュトライフェンユンコ』と共に2008年に一作、同じメンバーに中村としまるを伴って2010年に更に一作を SOFAから発表し、The Wire や Signal to Noise などの雑誌において好評を得た。ここ数年、古木撰集、ムリンガ、マイクロタブ、キム・ミール＆トロンハイム・ジャズ・オーケストラと共に、欧州、日本、中国、アメリカ、カナダをツアーしている。2006年よりトロンハイムにて、フリ・レソナンス・フェスティバルを、2010年よりレーベル『SOFA』を運営している。</p>

<p><strong>Kristoffer Lo</strong><br />
クリストフェル・ローは、1985年ノルウェイ、ヴェストビー生まれ。ノルウェイ科学技術大学関連の音楽院ジャズ学科での音楽教育を背景とする。ノイズ周辺の音楽と電気的効果に焦点を絞った活動をしている。彼のトリオ『ペルボ』は多くの成功を見ており、その第一作とスカンジナヴィア・ツアーは、素晴らしい評価を得た。トロンハイム・ジャズ・オーケストラにも参加しており、また『サンスウィッチ』『マシーナ』などのバンドにも参加して作品を発表している。</p>

<p><strong><a href="http://www.kimmyhr.com">Kim Myhr</a></strong><br />
1981年生まれのキム・ミールは、ノルウェイ、オスロを拠点として活動するギタリストであり、作曲家である。2003年から2005年、ボストンのバークリー音楽院に学び、その後からヨーロッパ、オーストラリア、アジア、北米を通じて活発な演奏活動を展開している。2008年、モールデ・ジャズ・フェスティヴァルから賞を受け、シシル・エンドレーセン、クレア・クーパー、ジム・デンリー、クリスティアン・ワルムロッドを含む、ノルウェイとオーストラリアからの厳選された即興演奏家13名によるトロンハイム・ジャズ・オーケストラへの委嘱作品を発表し、その後に『ステムス・アンド・ケイジズ』と名付けられた１時間に及ぶその作品は、広く評価を得た。</p>

<p><strong>Keith Rowe</strong><br />
1940年、イギリス、プリマス生まれのキース・ロウは、テーブルトップ・ギターを操る即興演奏家であり、画家でもある。音楽の世界にそれぞれ大変に大きな影響を与えたAMMとMIMEOの創設メンバーである。もともと画家としての教育を受けたことから、彼自身による絵画は彼が発表したアルバムのカヴァーのほとんどを飾ってきた。しばらくの隠遁の後、1990年代後半から再び活発に演奏活動を始めた。電子音響即興のゴッドファーザーと目され、近年の録音の多くはアーストワイル・レコードから発表されている。</p>

<p><strong><a href="http://www.kjellbjorgeengen.com">Kjell Bjørgeengen</a></strong><br />
シェル・ビョルゲエンゲンはノルウェイのヴィデオ芸術の世界での先駆者の一人である。これまでのキャリアを通じて、広い分野の音楽家とも共に作品を創ってきた。ライヴ・パフォーマンスにおいては、2002年より数々の展示会において発表されてきたフリッカー・ヴィデオを中心に据えている。フリッカーは、光と影と闇の間における変動という、おそらく我々が考え得るうちで最も単純かつ根源的なものである。それは安易に知的である風を装った芸術鑑賞に対する反作用でもある。またそれは、身体的に受け入れられるものなので、観ることに苦痛を伴うこともある。鑑賞するには、超えなければならない閾値がある。モノクロの作品も、しばしばカラー作品と受け取られる。映像から取られた静止画は、ミニマルな作品と見られる。</p>]]><![CDATA[<p><img alt="kjell_bjorgeengen_keith_rowe_2_300x300.jpg" src="http://www.as-tetra.info/upload/2012/kjell_bjorgeengen_keith_rowe_2_300x300.jpg" width="300" height="200" /><img alt="photomicrotub2_300x300.jpg" src="http://www.as-tetra.info/upload/2012/photomicrotub2_300x300.jpg" width="300" height="199" /><img alt="kim_myhr_300x300.jpg" src="http://www.as-tetra.info/upload/2012/kim_myhr_300x300.jpg" width="300" height="292" /><br />
</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120421191709.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120421191709.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>Reknub #5「キース・ロウ」</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日…2012年04月13日（金）<br />
時間…19:00 start<br />
500円（小冊子代として）</p>]]>
			<![CDATA[<p>Q: What recks the nub?<br />
A: We are repairing a knob of the door for NEWBIE to come!</p>

<p>閉まりの悪い音楽への扉の「ノブを取り付け直し（Re-Knob）」、密かに現れ（てい）た「新しいやつ（newbie=nub）」の情報をリーク（reek）することで、砕け散ってしまった音楽宇宙の破片、小さな塊（nub）を大切にする（reck）イベントReknub。</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120413171305.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120413171305.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>實松亮 展覧会 「Abrasion ー 擦過傷の見える部屋、動くもの、邪魔なものたち」</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日...2012年3月14日（水）～3月25日（日）<br />
時間...平日15:00-20:00／土日13:00-20:00<br />
入場無料</p>

<p><strong style="color:#8D0024;">ライヴ「山内桂を音で囲い込むこと」</strong><br />
3/17（土）19:00 open  19:30 start 　1500円（1ドリンク付）　<br />
山内桂（SAX）／實松亮（ELECTRONICS,no voice)</p>

<p><strong style="color:#8D0024;">トーク「作品をめぐる周辺のおはなし」</strong><br />
3/20（火・祝）　18:00-　500円（1ドリンク付）　實松亮と森元斎氏とのトーク</p>

<p><strong style="color:#8D0024;">クロージングパーティ</strong><br />
3/24（土）　18:00-　500円　気軽にご参加下さい。</p>]]>
			<![CDATA[<p>「空間に浮かんでくる細かいものたち」をテーマに赤色レーザー、CDプレイヤー、モーター等を用いたインスタレーションとドローイングによる展示</p>

<p>------------------------------------------------------------------------</p>

<p><em>風が吹いてきた。</p>

<p>その乾いて吹き抜けるものを耳で受け止めながら<br />
ざらついた音とともに<br />
自分を通り過ぎていくもの</p>

<p>そして通り過ぎないもの</p>

<p>と。</p>

<p>耳たぶの端を細かいヤスリで撫でるように削られて<br />
口の中に甘苦い鉄の酸味がゆっくり巡ってくる</p>

<p>そんな感じ。</p>

<p>その場所の<br />
その一瞬に<br />
空気と絆を結んで一人そこに立つ。</p>

<p>まだ語るには早過ぎるかもしれない。</p>

<p>な　の　か　も、　し　れ　な　い。</p>

<p>ゆ　　　　　っ　　　　く　　　　　　り　　　　　と、</p>

<p>い　　　　そ　　　　が　　　　　ず　　　　に</p>

<p>そ　　　　　　　　　　　　し　　　　　　　　　　　　て、</p>

<p>ます自分自身を携帯することから</p>

<p>そういうものが観れる場になればいいと思っている。</em></p>

<p>------------------------------------------------------------------------</p>

<p></p>

<p><strong>實松亮</strong>（さねまつ　あきら）<br />
1967年福岡生まれ　1990年からビデオ映像を用いたインスタレーション作品を制作。第4回ふくい国際ビデオビエンナーレ、ARTE'91等のメディアアート展に出品。ギャラリーNWハウス、ギャラリーQ、NTT InterCommunication Centerなど個展・グループ展に出品。90年代後半よりサウンドアート的な展示を展開、それに付随してCD「Ground zero / Consummation」「ヴォイス団KUU/Voice Ring」に参加。特に後者のヴォイス団KUUの参加から、声を伴った身体的なパフォーマンスも並行して行うようになる。03年関東から福岡に拠点を移し、アートスペーステトラ、IAF shop等で個展、05年第三回アジア美術トリエンナーレ参加（ジョンペットと共同パフォーマンス）08年頃から福岡のダンスユニットSelbst（ゼルプスト）のパフォーマー参加等々、様々な形態での活動を継続中。近年では10年にヴォイスだけのフェスティバル"Festival NEO-VOICE 2010"（青山円形劇場・東京）参加。 同年に梅香堂（大阪）でアートスペーステトラの発起人でもあるアーティストの安部貴住とともに二人展を行った。2012年3月24日～4月29日に大阪の梅香堂にて小品のグループ展　「Spring─日常」　"Spring -- Daily Life"に出品予定。<a href="http://www.baikado.org/">http://www.baikado.org/</a></p>

<p><strong style="color:#8D0024;">ライヴ「山内桂を音で囲い込むこと」</strong><br />
3/17（土）19:00 open  19:30 start 　1500円（1ドリンク付）　<br />
山内桂（SAX）／實松亮（ELECTRONICS,no voice)</p>

<p><strong>山内桂</strong>（やまうち　かつら）<br />
1954年別府市生まれ。松山の大学時代にサックスと即興演奏と作曲を始め、M・グレイブス、デレク・ベイリー、ハン・ベニンク、T・ホンジンガー等の初来日松山公演を主催。以後23年半、会社員の傍ら地方で自主的な音楽活動を続ける。'02年10月以降音楽活動に専念。音そのものの響きと細胞レベル のコミュニケーションによる独自のサウンド・アート ” SALMO  SAX ”（サルモサックス）を、ソロを中心に国内外で模索展開中。 その音は刺激的で、どこかなつかしい。'08年 salmosax ensemble（サルモサックスアンサンブルを開始。 <a href="http://www.salmosax.com">http://www.salmosax.com</a></p>

<p><strong style="color:#8D0024;">トーク「作品をめぐる周辺のおはなし」</strong><br />
3/20（火・祝） 18:00-   500円（1ドリンク付）　實松亮と森元斎氏とのトーク</p>

<p><strong>森元斎</strong>（もり　もとなお）<br />
1983年東京生まれ　大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程、日本学術振興会特別研究員。共編著に『VOL　エピステモロジー』（以文社、2011年）、執筆したものに「連帯する衒いなきダンディズムのほうへ、「まじめに」」『歴史としての3.11』（河出書房新社、2012年）、「蜂起と保守と革命と　ホワイトヘッドと相対性理論」『現代思想』（2012年1月号）など。 </p>

<p><strong style="color:#8D0024;">クロージングパーティ</strong><br />
3/24（土） 18:00-　¥500<br />
楽しくパーティが出来ればと思っています。気軽にご参加下さい。</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120314112524.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120314112524.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>即興参加型セッション企画　&gt; 帰ってきた即今日時代vol.1 </title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日…3月7日（水）<br />
時間…オープン19:00／スタート19:30（参加者次第で早く終わる可能性もありますが、21:30頃に終わる予定）<br />
料金…参加費¥500／見学費¥1000（見るだけの人です。1ドリンク付）</p>]]>
			<![CDATA[<p>久しぶりですが、いかがお過ごしの事でしょうか？</p>

<p>ねむいですね、<br />
いやさむいです。<br />
津軽海峡冬景色。</p>

<p>さて即、今日、明日、明後日、即興セッションはじめました。<br />
　<br />
　<br />
　</p>

<p>でも冷やし中華はまだはじめてません…</p>

<p>とりあえす、この「 帰ってきた即今日時代」では音楽、パフォーマンス（ダンス、即興演劇、<br />
ライヴペインティング等々なんでもあり）のジャンルで来て頂いた方々から、<br />
任意にそれぞれ二名のデュオまたは三名のトリオによって 10分または15分の<br />
真剣勝負の時間を共有する場を作って頂きたいと考えているのであります。</p>

<p>発表というハードルより少し下がるけれど真面目な実験の場を提供したいというのがこの企画。<br />
演るほうも観るほうも楽しみつつ、色々と考えたり怖くなったりできれば嬉しい限りであります。</p>

<p>皆様、どーかよろしくおねがいいたしまする！</p>

<p>主催及び文責　三年待ツ飽きら</p>

<p>注意事項！！<br />
１当方ではスペース以外、音響、映像等の機材に関しては準備致しません。自分で御準備下さい。<br />
２近隣が民家ですので大音量の楽器等の使用も場合によってはお断りする場合があります。<br />
３準備体操、器材セッティング準備等の配慮は行いません。参加する各々の自己責任でお願い致します。<br />
４主宰者の判断によってマナーの悪い方、常識の範囲外の行動を取られる方は出入り禁止にすることがあります。ご了承下さい。<br />
　</p>

<p><strong>三年待ツ飽きら</strong>　プロフィール<br />
寝るためにだったら死ねるが、死ぬ為には寝たくない、すいみん快楽主義者。<br />
キリンさんもゾウさんも好きです。でもビールはもっと好きです。ただジントニック飲みすぎて肋骨にヒビ入れたことあるので、ジントニックは嫌いです。</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120307210224.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120307210224.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>詩と朗読の会 #6</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>日時…2012年2月28日（火）<br />
時間…19時30分より<br />
料金…500円（ドリンク付き）<br />
進行役…小山冴子<br />
助っ人…倉地久美夫</p>]]>
			<![CDATA[<p>それぞれに好きな詩、台詞、小説の一説、一行、自作の詩、等など。<br />
言葉を持ち寄ります。<br />
それを自分で声に出して読んだり、その「ことば」を元に考えたり話したりします。</p>

<p>読まない方は読まなくてもかまいません。</p>

<p>お気軽にご参加ください。</p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120228115017.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120228115017.html</guid>
      </item>
	
      <item>
		<title>黄色い壁紙 小山冴子、工藤見奈子、田熊沙織</title>
		<description>
			<![CDATA[<p>期日...2012年2月22日（水）～3月4日（日）<br />
時間...平日15:00～20:00／土日13:00～20:00<br />
入場無料<br />
クロージングパーティー3月3日（土）18時より</p>

<p>３人で一つの展示をします</p>]]>
			<![CDATA[<p><strong>小山冴子</strong><br />
1982年生まれ。福岡在住。<br />
art space tetraを拠点に様々なイベントを企画。<br />
最近では言葉やイメージに関する会話の場を作ったり、ふと浮かぶ歌と言葉で歌ったりもしている。<br />
<a href="http://www.as-tetra.info/archives/2009/090213160000.html">art space tetraでの展示</a></p>

<p><strong>工藤見奈子</strong><br />
1978年生まれ。福岡在住。<br />
心理学者。専門は精神分析。絵画を制作。そして時々、展示。</p>

<p><br />
<strong>田熊沙織</strong><br />
1981年生まれ。福岡在住。<br />
以前は人物画を中心とした油絵を描いていたが、絵画とは何か？を考えるようになり、、<br />
壁紙の作品を制作するようになる。<br />
<a href="http://www.as-tetra.info/archives/2010/100518144221.html">art space tetraでの展示</a><br />
<a href="http://oapstudio.com/jiu_da_heAPsutajio/member/peji/tian_xiong_sha_zhi.html">旧大賀APスタジオメンバー<br />
</a></p>]]>
		</description>
		<link>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120222195800.html</link>
		<guid>http://www.as-tetra.info/archives/2012/120222195800.html</guid>
      </item>
	
	</channel>
</rss>

